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# MCP Server: AI アシスタントからカスタムモデルの重みをアップロード

Claude Code、Cursor、または任意のMCPクライアントから、手動でのパッケージ化やアップロードスクリプトなしで、ローカルで学習したモデルの重みをRoboflowに直接アップロードできるようになりました。対応アーキテクチャには、YOLOv5からYOLOv12、YOLO26、YOLO-NAS、RF-DETR、Florence-2、PaliGemmaが含まれます。

重みは、データセットのバージョンに紐づいたバージョン管理済みデプロイメントとしてアップロードすることも、ワークスペースモデルとして登録することもできます。非対応のアーキテクチャ、欠落したファイル、無効なアップロードは、黙って失敗するのではなく、明確な検証エラーを返します。
